まさかの雪!そしてマスク!

こんにちは!ハウスドゥ柏駅前店です!
もうすぐ3月も終わりですね~。
桜も咲いて春だな~、と思っていたら急に冷えましたね。
雪が降っている中、桜が咲いていてなにとなく、いとをかしでした(笑)

 

さて、最近ではコロナも流行っていますし、皆様も体調を崩さないように気を付けてくださいね。

マスクをつけるのがマナーというのが定着してきましたが、そもそもマスクの起源ってどんなでしょう。

日本でマスクが誕生したのは大正時代とのことです。
最初は工場で利用され、粉塵除けの『工場用マスク』と言われておりました。
しかしながら、一般的には普及されなかったようです。

マスクが注目を集めるようになったのは、1919年(大正8年)に流行したインフルエンザ(スペイン風邪)がきっかけだったようです。
今のコロナと同じですね。
インフルエンザの予防品として一般家庭にも普及したようです。
1934年(昭和9年)に再度インフルエンザが大流行し、マスクが再普及!
インフルエンザが流行するたびにマスクの需要も増え、より使いやすいように改良がされていったようです。
現在のようなマスクになったのは、1948年(大正23年)と言われているようです。

今もマスクに色がついていたり、眼鏡が曇らない工夫がされていたりと改良されておりますが、今後はどのような改良がされるのでしょうか。

今現在としてはマスクの改良よりも、マスクの販売を早くしてほしいなと個人的には願っております。

はじめての方もご安心ください。経験豊富なスタッフが、
物件探しのノウハウや資金計画まで丁寧にアドバイスさせていただきます!

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